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処理困難物の処分にかかる手間から、ご担当者様を解放します
「どのように処分すればいいか分からない」
「処分先がなかなか見つからない。業者に問合せても返事がこない」
「以前来ていた引取業者が来られなくなってしまった・・・」
「処理困難だけれども、できるだけリサイクルしたい」
ご担当者様、このような廃棄物、このようなお悩みはありませんか?
手をつけられず長期間にわたって倉庫の奥に眠っている処理困難物や、突発的に排出された処理困難物に頭を抱えてはいませんか?
例えば、焼却灰・汚泥・鉱さい・廃液など・・・
これらには専門知識が必要であったり、
処分先への問合せやサンプル分析など、
大変時間と手間がかかるもの。
リサイクルできる施設を見つけることは極めて難しいものです。
ご担当者様が通常の業務と合わせて、これらを行なうには相当な負担になることと思います。
さらに、処理困難物には実はコストとリスクが潜んでいることをご存知ですか?
コストというのは処分費用のことだけではありません。
保管するためのスペースコストです。
そのスペース、本来の事業活動にもっと有効活用できるのでは・・・? 
そして、リスクとは一体何なのかと言いますと、法律や条例の改正などによる状況の変化です。
さらに廃棄物の性状の変化によって処理が困難になる可能性もあります!
放っておくと処分費用への影響も考えられるのです。
そうは言っても、小難しく手間のかかる処理困難物と向き合うのはちょっと・・・とお思いのご担当者様もいらっしゃることと思います。
そんなご担当者様はまずミズノにお問合せ下さい!
私たちは廃棄物処理の総合窓口として
安心丁寧・アドバイス力.1をモットーとしています。
― 実際の事例 ―
鉱さいを排出されるある企業様では、鉱さいを路盤材としてリサイクルしました。
さらに、年間で340万円のコストダウンも達成。

ご担当者様に処理困難物の処分に係わる面倒な負担をおかけしません。
協力業者とのネットワークや過去の実績、ノウハウの積み重ねにより、ご担当者様を手間から解放することができます。
処理業者である私たちからしても、処理が困難な廃棄物は正直、扱いづらくやっかいなものです。しかし、お客様が悩んでいるのなら、私たちは解決に向けて全力でサポートします。
>>廃棄物処理に関するお客様の声
>>廃棄物の分析知識
― 処理までの流れ ―
▼お問い合わせ
電話・メールでお気軽にお問い合わせください。 >>お問い合わせフォーム
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▼現場確認
該当エリアを担当する営業が対応し、ヒアリングや排出現場の確認を行います。
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▼サンプル分析
サンプル、写真、WDSを用いて廃棄物の分析を行います。
ミズノが処分場への問合せや、専門機関への分析依頼の段取りをいたします。
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▼ミズノ収集運搬/中間処理
ミズノが収集運搬及び中間処理を行ないます。
※弊社の収集運搬と中間処理は、許可の範囲内で行います。廃棄物内容によっては、弊社を通さない場合も
あります。
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▼適正処理
処理困難物の受入れ可能な処分場やリサイクル工場へ搬入し、適正に処分します。
【実績】
| 鉱さい |
リサイクル工場にて中間処理(混錬造粒)を行ない、管理型埋立処分場にて適正処分。 |
| 活性炭(汚泥) |
リサイクル工場にて中間処理(混錬造粒)を行ない、管理型埋立処分場にて適正処分。 |
| 顔料・酸化亜鉛(汚泥) |
リサイクル工場で中間処理(焼却)を行なう。 |
| 焼却灰(燃え殻) |
リサイクル工場で中間処理(混錬造粒)を行い、管理型埋立処分場にて適正処分。 |
| ガラス微小中空球(汚泥) |
リサイクル工場で中間処理(混錬造粒)を行い、管理型埋立処分場にて適正処分。 |
| 廃液(引火性廃油・特別管理産業廃棄物) |
リサイクル工場で中間処理(焼却)を行い、管理型埋立処分場にて適正処分。 |
| 鉱さい |
リサイクル工場で中間処理を行い、路盤材として再生利用。 |


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