環境教育・人材育成・社員教育・環境セミナーは、株式会社ミズノへ。雇用調整助成制度対応。

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【特設】ミズノの助成金制度活用セミナー

人材教育責任者のあなた様へ 今だからこそ、活用しなければもったいない!会社経費不要の、助成金制度活用セミナー

こんな方におすすめ

ゲーム研修中このような思いを感じたことはありませんか?
これらに対して一つでもチェックがついた方は、この不況だからこそ、国の助成制度を上手く活用することをオススメします。
そこで、「雇用調整助成金制度」(詳細はクリック)を活用した当社の研修をご紹介します。

現在、一通りの研修をやりつくし、教育訓練はもう【ネタ枯れ】というお客様にもピッタリのご提案です。


【研修メニューの例】

◆メニュー例1 : 正しい廃棄物分別で、会社のコストを下げよう 〜廃棄物分別ゲーム〜
◆メニュー例2 : PDCAサイクルゲームで、ムリムラムダの削減につなげよう。

j上記以外にも、お客様のニーズに合わせてご提案可能です。
ミズノは廃棄物・環境の専門家です。
この機会に専門家による環境教育訓練を行ってはいかがでしょうか。



■実際の事例〜電子部品製造業A社様の場合〜

クイズセミナー前半は、クイズを織り交ぜた廃棄物に関する知識問題、 後半はA社様から実際に排出される廃棄物の分別の流れを活用した、実践型のゲーム研修を行いました。

〜分別ゲーム〜
自社の廃棄物、普段はどうやって分別していますか?実際にA社様で排出されている廃棄物と廃棄場所を合わせるゲームを行いました。

〜排出ルート・ためしてガッテン!〜助成金を活用したセミナーの様子
では、排出された廃棄物はその後どうやって処分・リサイクルされているのか?3択問題でリサイクルされた後の製品やリサイクル法方・処分方法についてクイズ形式で行いました。

セミナー後、実際に参加された社員の方からは、「普段は意識していなかった廃棄物の処理方法について様々な種類の行程を経て再利用されたりリサイクルされたりしていることを学び、分別の大切さを改めて感じた」「自社のリサイクルセンターにあわせた形式のゲームだったので、具体的に、楽しく覚えることができた」といった感想をいただきました。

<<研修を企画されたご担当者様の声>>
総務課 係長 I様
セミナーをやってよかったと感じたことは、社員が分別している意味が分かったということですね。分別はやっていて価値があることで、大事なことなんだなと認識することができたようです。
あるグループは今回のことをきっかけに、一人の者がゴミ捨て担当をやっていたのを、交代制になりました。交代制になることで社員の意識レベルが上がりますよね。先日、廃棄物置き場に行ったら、そのグループがいまして分別表を見ながら一生懸命やっていました。
今回のセミナーを機に、いろんな変化があらわれていますね。


■実際の事例〜硝子製造業B社様の場合〜

PDCAゲームの様子セミナーは、前半の部と後半の部に分け、前半はクイズを織り交ぜた廃棄物に関する知識問題、後半はPDCAサイクルを利用した、実践型のゲーム研修を行いました。

実践型のPDCAサイクルゲームでは、PDCAの仕組みを考えるゲームをチーム対抗戦で行いました。
終了後は、PDCAを、身近な実例に当てはめた説明によって理解が深めることができた、ゲーム全体を通じてチームワークが高まった、更なる改善のためにはということを試行錯誤する楽しさがあった、というご意見をいただきました。

研修の様子セミナー後の振り返りの発表やアンケートでは、廃棄物への関心が高まったことや、排出事業者として責任が伴うことを初めて知ったというお声をいただきました。
また、身近な場所で不法投棄が行われていた事実に衝撃を受けた、リサイクル後の流れを学べたというご意見もいただきました。



<<研修を企画されたご担当者様の声>>
品質保証部 部長 様

ミズノさんにセミナーをお願いしようと思ったのは、もともと7月から助成金を活用した社内教育を行っていたんです。社内で教育してもマンネリ化しているし、緊張感がない。
セミナー写真他の教育機関も知らなかったし、廃棄物や環境について教えてくれるようなところは多分ミズノさんくらいしかないのではと思ったので、この際、助成の範囲内なら専門の人にお願いしようかと思ったのがきっかけです。
特に「助成金を活用した」とか「ゲーム研修」といった部分に興味をそそられましたね。
実際に、研修を見ていても、まず分かりやすかった、との意見が多かったです。 時々クイズを盛り込んでもらっていたので飽きなかったですね。 通常法律のなはしなどになると眠たくなる人もいるんですが、それがなく、あっという間に終わった感じでした。
とにかくPDCAゲームが盛り上がりました。やっている社員もわき目もふらず一生懸命だった。あんな姿は普段見られないですよ。チーム対抗ということもあって一丸となってやっていたね。 一回目と二回目で結果に改善が見られて、できるじゃないかと思いました。
体を使う体験型の研修ということもあって、実体験で学べたんじゃないかな。 とにかく終わったあとの達成感が満足感に繋がっているんだろうね。



【研修までの流れ】教育訓練報告書

1.お客様からニーズのヒアリング

3.原案・骨子策定
現場の写真やゲームを取り入れた研修資料をご用意します

4.研修内容事前確認
メールなどで変更点のやり取り

5.資料の変更・修正研修報告書

6.研修実施・事後アンケート
(※今後の研鑽のため、当社書式でのアンケートにご協力いただきますようお願い致します。)

7.研修報告書ご提出
研修の写真を載せて報告書としてお渡しします
(右図参照)


■「雇用調整助成金制度」とは

事業主が、その雇用する労働者を一時的に休業・出向、あるいは教育訓練をさせた場合に、手当てや賃金の一部を助成する、昨年2月に創設された政府の緊急制度です。
教育訓練をすると、1日一人最大で13,600円の支給額を受け取ることが出来ます。(※)
※企業の規模や業態によって支給額は異なり、いくつかの条件がございます。
詳しくは、下記HPへ

<参考HP> 雇用調整助成金制度(厚生労働省HP)


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