Self Check廃棄物管理の自己リスク診断

3つのチェックポイントで廃棄物管理の総合力が分かる 廃棄物管理リスク診断 回答者全員に解説書をプレゼント

簡単な質問に答えるだけ 3つの視点から廃棄物管理の総合力を診断 point1 廃棄物管理状況チェック point2 社内定着度チェック point3 情報管理度チェック

質問ひとつひとつに詳しい解説をご用意しました 回答者全員にもれなく 図説付きの解説書をプレゼント 質問に対する草いい解説書付き 全ての質問に対して、とってもわかりやすい解説を掲載。下線のテキストは要チェック! 難しい法解釈も図説で分かりやすく説明します。

以下の各質問に、あなたの会社の廃棄物管理に近い場合は◯、そうでない場合は×を選択してください。
また、状況がわからない場合には「?」を選択してください。

※「?」をご選択された数によって、診断の精度が落ちるものではございません。
現状の廃棄物管理の状況で感じられるものを率直にお答えください。

マニフェストの最終処分場所欄は、委託契約書に記載されているもかどうかを必ず照会している。
マニフェスト毎に返送期限がいつであるかを把握、管理している。
マニフェストに間違いが見つかったら、再発行することがある。
委託契約書やマニフェストは処理業者に作ってもらっている。
委託契約書の条文には、不適正処理が行われた場合や行政処分等によって処理困難となった際の、未処理廃棄物に関する取扱いが明記されている。
委託する廃棄物に関する情報をWDS、またはそれに準ずるもの(分析表、サンプル、SDS等)で処理業者へ情報提供をしている。
契約先ごとに許可期限がいつであるかを、把握、管理している。
有価物は、廃棄物管理部門ではなく、各製造部門等が独自管理している。
自社の廃棄物をグループ会社が管理したり、グループ会社の廃棄物と一緒に保管することがある。
自社施設の工事を発注したら、発生した廃棄物は自社で責任を持って処理している。
回収時に委託先ドライバーが運搬・積込作業等に必要な免許・資格を把握管理している。
信頼できる委託先があれば、1品目1業者体制をとっている。
廃棄物の保管場所の他に、「仮置き」場所がいくつかある。
廃棄物の保管は、保管基準に則った表示をしている。
(産業廃棄物の保管場所である旨・品目・管理者の氏名及び連絡先・最大保管高さ等の記載、掲示板のサイズ)
多量排出事業者報告は、マニフェストの数量を合計して報告対象かを判断している。
処理委託先の財務状況を確認している。
定期的に委託先を訪問し処理状況を確認している。
管轄している自治体の条例を把握し、県外搬入届による事前協議等の手続きを行っている。

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